2016年02月22日

SKE48の2人が出演するKinectの

セガは、11月10日に発売するPSP用ソフト『初音ミク -Project DIVA- extend』の新たなPVをニコニコ動画で公開した. 本作は、ポップでキュートな電子の歌姫・初音ミクが出演する音楽ゲーム『初音ミク -Project DIVA-』シリーズの最新作. 前作『初音ミク -Project DIVA- 2nd(以下、DIVA 2nd)』のシンプルかつ爽快感のあるゲームシステムを踏襲し、新曲を追加してほぼ全楽曲を入れ替え. さらに、人気イラストレーターがデザインした新作モジュール(衣装)が多数収録されている. 細部にわたるチューンナップを加え、より楽しく、より快適にプレイできるという. 公開された映像は、本作とテレビ東京の番組『ドリームクリエイター』とのダブルタイアップ曲『積乱雲グラフィティ』(ryo(supercell) feat.初音ミク)のゲームバージョンPV. 宇木敦哉さん描き下ろしデザインの新モジュールとあわせてチェックしてほしい. 本日8月31日はミクの誕生日ということもあり、動画にはセガからお祝いのコメントも付いている. マイクロソフトの新ゲームシステム・Kinect(キネクト)の新しいTV-CMが、本日10月15日より放映されている. Kinectは、コントローラなしでさまさまな操作を可能にするXbox 360用の新ゲームシステム. Kinect センサーなどの関連機器や対応ソフトが、11月20日に発売される予定だ. このプロモーションで同社は、ガールズユニット・SKE48とコラボレーションを実施しており、新TV-CMはコラボの一環として制作された. TV-CMには、SKE48 team Sの松井珠理奈さんと松井玲奈さんが出演. コミカルなポーズを取る2人にあわせて、画面の中にいるアバターもポーズを取るという内容だ. 4月18日に松竹芸能 新宿角座にて開催された、お笑い芸人・アメリカザリガニの平井善之さん出演のライブイベント"アメザリ平井のゲームライブ". ゲームのイベントにお笑い芸人が呼ばれるということはよくある話だが、お笑い芸人の舞台にゲーム業界人を呼んでしまうという逆転の発想! はたしてどんなゲームライブになったのか? その模様をお届けしよう. 出演者もお客さんもみんなゲームが大好き! まず舞台に登場したのは、アメリカザリガニの平井さん. 続いてゲストのエレキコミックの今立進さんと椿姫彩菜さんが登場. 進行役をゲストに丸投げしようとする平井さんのどこまで本気なのかわからないフリから始まり、今回はゲームライブということで、まずはこの3人のお気に入りのゲームを実機で動かしつつ紹介していくという流れになった. 自他ともに認めるゲーム好きの3人だけに、ゲームの紹介をしつつも、かなりマニアックなゲームネタが次々と飛び出したが、やはりというか、観客もゲームに詳しい人たちが多いようで、しっかりネタについてきているのが印象的だった. 今立さん(左)、椿姫さん(中央)、平井さん(右)の3人によりライブが進行. ゲーム業界人かと思っていたら若手芸人だった! 続いては、若手芸人を呼んでのゲームライブ大喜利. ... ところが、壇上に現われたのは、バンダイナムコゲームスのチーフプロデューサー・原田勝弘さん、グラスホッパー・マニファクチュアのCEO・須田剛一さん、サイバーコネクトツーの代表取締役社長・松山洋さん、ユービーアイソフトのPR・福井蘭子さんの4人. 写真左3番目から、須田さん、福井さん、原田さん、松山洋さん. 著名クリエイターを若手芸人あつかいするという一発ネタかと思いきや、いざ大喜利が始まってみると、パリマラソンに出場し、空港から会場に直行という状況でありながら高いテンションを見せる松山さん. 用意周到にギリギリアウトなネタを挟み込んでくる原田さん. 飄々(ひょうひょう)と立ち回りつつも予測不能な素ボケを見せる須田さん. そして、そんなゲームクリエイター3人を相手どり、容赦なくツッコミを入れまくる福井さん. 一発ネタかと思っていたが、どうやら若手芸人という紹介はあながち間違いではなかったようだ. ちなみに大喜利では、いろいろな意味でおもしろい答えが続出したが、ネタの危険度的にも、おいしさ的にも、電撃オンラインの品位的にも、いろいろな意味で記事にはできそうもないので、具体的な内容は伏せさせていただきます. ホワイトボードの裏面側に答えを書いてしまい、全員からツッコミを浴びる須田さん. このお題はアリなのか!? "エロゲーをやろう! " 会場もかなり温まってきたところで、平井さんが声高に発した次のコーナーは、なんと"エロゲーをやろう! ". 「女性もいるんですよ!?」と、大喜利で下ネタをかましていた福井さんからのツッコミが入るも、平井さんこれを華麗にスルー. "エロゲー"と言っても、ガチすぎるPCの18禁ゲームではなく、当時の思春期真っ盛りな男子たちの心を踊らせたコンシューマの脱衣麻雀ゲーム. とはいえ、イヤーンなシーンも出てくるゲーム内容は、流れによってはお客さんに引かれてしまう危険性も... . ところが、いざプレイを始めてみると、これがまったくアガれない. そうだ、もともとアーケード作品であるこのシリーズは、こういうゲームだった! かつて、ゲームセンターでなめさせられた苦渋の味を思い出させられることに. 公演時間も押しているし、一度もアガれずに終わってしまうのか... . そんな空気を読んでか読まずか、"持っている"須田さんがロン! そして妙に盛り上がる会場! さらに須田さんがもう一度アガリ、2枚目まで脱がすことに成功するが、残念ながらここで時間切れ. デンジャーゾーンに踏み込む一歩手前という絶妙なタイミングでシメとなった. 本当に裏話すぎて書けません. ごめんなさい! (→2ページ目へ).
posted by EndouAsaka at 06:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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